得意分野で勝負する 2015年12月10日:人材教育家族経営 私は昔から不得意なことはあまりせず、得意なことに取り組むようにしてきました。 やはり才能とか、得手不得手はあると思うのです。 小学5年生の息子が描いた漫画を見ると、本当にそう思います。 私には絵の才能が全くありません。 不得意なことに挑戦することも時には必要ですが やはり得意分野を伸ばし、活き活きと働きたいと思います。 関連記事 9時間睡眠 売上2割アップ・コスト2割ダウン 授業参観 業務スピード 継続することの価値 お疲れ様でした! 変えないもの 投資対効果 経験 課題が見えてくる