あるクライアント企業の社長から
「先生の好きなように研修をしてください」と言っていただきました。
信頼してくださっており、とても嬉しく
そして気合が入ります。
必ず社長の期待に応えたいと強く思います。
信用と信頼という言葉について、私はこう考えています。
信用は信じて用いる。
信頼は信じて頼る。
クライアント企業の皆様は弊社のことを信じて
大切な社員教育を任せてくださっています。
この信頼を決して裏切るわけにはいきません。
ですから私は研修運営や講義の進め方についてこだわりを持っており
社員に対してもパートナー講師に対しても
高い要求をし続けています。
これぐらいで良いか、なんてことは永遠になく
ずっと改善を繰り返していく必要があると考えています。
