気付くとは、傷つくことだ! 2017年2月21日:中小企業家同友会人材教育経営 「気付くとは、傷つくことだ!」 これは、経営者の勉強会で教えて頂いた言葉です。 何かに気付いた時 だいたい自分の至らなさや幼さに気付き その瞬間、心が傷つきます。 でも、それは成長の第一ステップだということ。 いま読んでいる本を通じて 私は大いに気付き、そして傷ついております(笑) 私が経営者として普段していることが 組織の成長を阻んでいることが分かりました。 一気に変えることはできそうにないですが 私自身の考え方と組織運営について変化させていこうと思います。 関連記事 全体会議 情報収集 学び 2025年 飛行機で仕事 体調管理 半期終了 入社2年目 社内人材教育 専門家に力を借りる