銀行員に向いていなかった 2016年7月21日:人材教育採用経営 住宅ローン契約の更新で某銀行へ行きました。 接客してくださった銀行員の仕事振りや職場の雰囲気を見て やはり私には銀行は全く向いていなかったと再認識しました。 まず書類が多すぎます。 そして、ルールが多岐にわたっているためマニュアルも分厚いです。 以前、性格診断テストを受けた時に 最も向かない職業が銀行員であると診断されたときは笑いましたね。 得意なこと、好きなことを仕事にできるというのは幸せなことだとあらためて感じました。 関連記事 読書 チーム 経営に関わる仕事 危機意識 昭和50年 最初の6ヶ月 あっという間 生き方 成長 内定辞退