起業の天才

    いま読んでいる本「起業の天才」 リクルートの創業者・江副浩正氏の話ですが、とても面白いです!   起業家として、もう2~3段階レベルアップしたいと考えていた私にとって とても勉強にな


改善意識

  弊社はいま小さな改善活動をどんどん進めています。 すべて社員自ら考え実行に移しています。   1年前まではこのようなことは少なかったです。 ほとんど私が指示をし、社員はその通りに動くといった感じで


可能性

  頑張れば結果が出せるという自信を持つ。 この自信がなければ、努力をすることが怖くなると思います。   努力した結果、大した成果が出ないことが怖く であれば努力をしなければ残念な気持ちにならない。


新しい勉強

  3月から15期が始まりました。 ようやく基礎が整いつつありますが、まだまだ実力不足の要素もあります。   よく30名以下の中小企業は 社長の強みが会社の強みであり、社長の弱みが会社の弱みと言われま


3ヶ年計画

  15期・16期・17期の中期経営計画を策定しました。   14期はコロナの影響を受け大変でしたが あらためて会社のあり方やビジネスモデルを再構築し、基礎固めをすることができました。  


データに基づく経営

  データに基づく経営をすることが大切である もちろん、その通りだと思います。   しかし、ビジネスモデルがまだ確立できていない時期は そもそもデータが少なすぎ、判断しづらいです。   今月


1999年3月4日

  3月4日は苦い思い出の日です。 22年前の3月4日、スキーの練習中に骨折しました。   競技スキー部に所属していた私は大きな大会に向けて北海道で練習していました。 数日前から右足が痛かったのですが


ラスト1週間

  大変だった14期も残り1週間。 1年前のラスト1週間は本当に辛かったです。 起業して一番悔しかった時期だったと思います。   今日、上場支援コンサルタントと打合せをしましたが 「光が見えてきました


1年前の2月

  今年の2月はとても平和です。   1年前の2月は創業以来の勝負をしていました。 1日1日が本当に勝負の連続で、悔しい思いもたくさんしました。   あの悔しさは一生忘れません。 &nbsp


ほとんど意味がなかったこと

  人生において無駄なことは一切ないと私は考えています。 すべては経験になりますから。   ただ、経営において今考えると ほとんど意味がなかった、あるいは逆効果だったな~ということがけっこうあります。


まだまだ伸びる男!

  私はまだまだ伸びる男です! ビジネスの話ではなく、身長です(笑)   本日、健康診断で身長を測ったところ、なんと1年前と比べ0.2ミリ伸び 180.1センチになっていました。   この数