数字はバロメーター

 

受注金額を単月と直近1年間(今であれば2024年12月から2025年11月)で

前年比どうなのかを毎月確認しています。

 

月によって多少の増減はありますが、一定期間を見れば

弊社サービスがお客様に受け入れていただけているのか、そうではないのかが分かります。

数字はバロメーターです。

 

また、受注金額全体と既存顧客・新規顧客に分けて確認することで

既存顧客からの評価と、新たな顧客と出会う活動がどうなのかが分かります。

 

私は全体を見ますが

幹部社員はもっと細かな数字を見ています。

例えばホームページからの問合せのアポ率がどれぐらいで、受注率はどうなのか?

これらを見ることで改善策や投資すべき領域が分かってきます。

 

数字をもとに考える。

当たり前のことを徹底して参ります。