我が社に合う人材 2013年6月11日:人材教育採用経営 約6年間、会社を経営し その間、何名かが入社し、そして去っていきました。 いま残って頑張ってくれている有馬と友岡、そして私自身の傾向から 我が社に合う人材像というものが少しずつ分かってきました。 その中で、これだけは必須というものがあります。 それは、真面目であるということ。 責任感や誠実さとも言えます。 真面目すぎて面白みのない会社やビジネスパーソンになってはいけませんが やるべき事をやる、約束を守る、テキトーではない。 これが大切だと思います。 関連記事 就活生 ひとりの存在感 入社式 業務 目標設定の目的 謝罪会見 リスク感覚がズレている あっという間 営業の仕事とは 成果を出す