危機感は持つべし 2009年11月29日:日記 仕事において常に危機感を持っておくことは非常に大切だと思います。 過度に恐れる必要はありませんが。 私は銀行から実力主義のコンサル会社に転職してから 最初の1年半くらいは、いつも会社に貢献できているかを意識していました。 会社に貢献できなければ自分は居場所がなくなるという危機感を持って仕事をしていたのです。 だから朝早くから深夜まで働けましたし短期間で成長できたのだと感じます。 関連記事 面白い大学生2人 チキン南蛮 スポーツ 20年間 当たり前のことに感謝する 糸島の僧伽小野 進路 仕事の夢をよく見る お気に入りの動画 社員旅行2日目