出版準備

  創業日9月11日に本を出版します。 タイトルは「新人営業は23日で決まる」です。   弊社は福岡と東京で23日間の新入社員研修(集合型)を開催しており そこで何を伝えているのか、また現場で上司がど


やはりAIだったか

  先日読んだ人材系ノウハウ本の文章が AIが書いたような表現で面白くなかったのですが やはりAIが書いているようです。   ある出版社に話を聞きましたが 著者にインタビューをし、それを元にAIに書か


AIに書かせたのか?

    いま読んでいる人材育成ノウハウ系の書籍ですが 全く具体論がなく、文章表現がAIのような印象を受けます。   AIに書かせたのか?と思ってしまいました。   こんなに薄っぺら


日々勉強

  日々、読書やセミナーで勉強を続けています。 いま読んでいるのは 識学さんの「パーフェクトな意思決定」です。   とても分かりやすいです。  


歴史上の人物

  司馬遼太郎の「国盗り物語」(後編)は 主に織田信長と明智光秀の話なのですが 二人の行動や思考がとても面白く描かれています。   歴史なので真実は分かりませんが 大河ドラマなどで認識していた織田信長


小説

  出張で移動する時に本を読みますが いま読んでいるのは司馬遼太郎の「国盗り物語」です。 いや~、面白い!   学生時代は小説を読んだことは無かったのですが (そもそも本を読んでいませんでした) 今は


読書

  今日、娘と図書館に行ってきました。 子供達は本を読むのが好きなようです。 私は大学生までほとんど本を読んでいなかったのですが・・・   最近は出張が多いので、飛行機に乗っている時間に本を読みます。


しくじる会社の法則

  最近、経営に関する書籍で読むのは 成功ではなく失敗に関するものが多いです。   成功パターンは社長の個性や時代によって変わってくると思いますが 失敗については法則があるのではないかと思います。 &


本が嫌いだった

  私は社会人になるまで、本を読むのが好きではありませんでした。 大学卒業までに読んだ本は10冊未満。   ですから、当然国語は苦手です。   本を読むようになったのはコンサル会社に転職して